青少年育成クラブの著書は19冊を数えるに至りました。
書籍は全国の主要図書館で閲覧することができますので、是非ご覧下さい。クラブの教育の実例が数多く書かれており、
ご家庭での教育に役立つ要素がたくさん入っていますので、参考にしてください。
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■息子を危機から救い出す たった1つの大切なこと ■発刊 2009/4 ■出版社 現代書林 ■レビュー 子供を立ち直らせる上で、何が一番大切なのか? 薬を飲んだら治るかのように、こうすればいいという技術的なことばかりにスポットがあたっていますが、その前にもっと大切なことがあるということを忘れてはいないでしょうか?本書に書かれている「大切なこと」を理解することによって、今までの自分の子供に対するアプローチが全く変わるでしょう。今まで上手くいかなかった人には是非とも読んでほしい本です。 |
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■息子の心を取り戻す10のヒント ■発刊 2007/6 ■出版社 現代書林 ■レビュー 今も昔も変わらないところとは、「心の教育」ということです。それができれば子供は必ず立ち直っていくのです。 本書では子供の「心」いかにしてつかみ、そして親の「心」をいかにして入れてあげるか、私たちの40年の経験から、そのための根本的な方法を「10のヒント」として書いています。また代表的な事例をだして、私たちの具体的な教育のやり方を載せているので是非参考にしていただきたいと思います。 |
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■伴茂樹のゴルフ実践教育 ■発刊 2006/7 ■出版社 現代書林 ■レビュー なぜ、ゴルフで「心の教育」ができるのか?40年以上の実績を持つ伴流ゴルフ実践教育で子供も親も必ず救われる! 子供たちを育てるのに何が一番大事なのか?今の親、教育が見落としている人間の原点に立ち返った教育に徹底的に迫る。 |
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■親だからできること親にしかできないこと ■発刊 2005/7 ■出版社 現代書林 ■レビュー 言うまでもなく、子供の教育にとって一番大事なのは家庭であり、親ですが、今の親は私に言わせると自信を失っています。 そのために子供はどう進んでいいかわからず、間違った方向へ進んでしまっています。もう一度自信を取り戻してください。親だからできること、親にしかできないことがあります。 他人の私ができることを親にできないはずがないのです。この本を読んで自信を取り戻し、子供に正面からぶつかって下さい。 諦めなければ、きっと子供は立ち直ります。この本では今の時代問題になっている子供たちの問題をなるべくわかりやすいように例をたくさん載せるようにしました。きっと自分のお子さんに似たような例が見つかることと思います。 |
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■親たちよ、「家庭内テロ」に屈するな! ■発刊 2004/5 ■出版社 現代書林 ■レビュー 青少年たちの抱える問題は、時代とともに変化し、減少するどころか増加し、その内容も多様化し、かつ凶暴化しています。それはまさに「家庭内テロ」とも呼べる状態です。そんな状態の中で、子供たちとどのように向き合っていけばいいのか悩み、苦しむ人たちの指針となる本にしようと思い書き上げた1冊です。様々な角度から現在起こっている少年犯罪を含めて考察し、クラブの結論を下しています。 |
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■こうすれば親も子供も救われる ■発刊 2002/3 ■出版社 現代書林 ■レビュー 登校拒否、家庭内暴力、引きこもりなど問題が多様化、複雑化する中で、子供との接し方、教育の仕方を当クラブが35年の経験の中から指針となるようにと考え書いたものです。実際に、家庭の中でも出来るように配慮して書かれています。今現在、子供のことで悩んでいるご両親はもちろん、これから子供の教育をどうすればいいのか迷っている人にもぜひ読んでほしい1冊です。 |
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■いじめなんかへっちゃらさ ■発刊 1996/2 ■出版社 リヨン社 ■レビュー 子供からの「HELP」のシグナルを見落としていませんか? 子供は大人に対して様々な形でシグナルを発しています。 それはたとえば目の動きであったり、返事の仕方であったり、あるいはちょっとしたしぐさの変化であったりと、うっかりしているとまるで気づかないことである場合もあるのです。 不平不満をはっきりと言葉に出来る子ならばよいのですが、それができない子供達のほうが多いのだということを忘れてはいけません。 この本には、うっかり見落としてしまいそうな小さなシグナルに気づくためのヒントが数多く書かれています。 |
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■いじめに負けない子供に育てなさい ■発刊 1995/3 ■出版社 リヨン社 ■レビュー どんなにいじめられないように努力しても、いじめにあってしまうこともあるでしょう。 最近では、いやなことをいやだと言えない子供が増えてきています。 自分の意思や希望や目的をはっきり言える子供ならば大丈夫です。 この本はいじめから逃げるのではなく、いじめに勝てるだけの強さを身に付けることが大事なんだということを教えてくれます。そんないじめに負けない子供の教育を当クラブなりのやり方で書きました。 |
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■家庭崩壊 ■発刊 1994/7 ■出版社 リヨン社 ■レビュー ちょっとした親子の間のすれ違いが原因で、登校拒否になったり、親に暴言を吐いたりと問題行動の兆しはすぐに現れてきます。 それを世の中に氾濫するつまらない情報に惑わされて、「今はこういう時期だから・・・」「反抗期だから・・・」などといって逃げてしまっていませんか? その場しのぎにして問題を先送りにしてしまっては、その結果には「地獄」が待っています。 だからこそ、親は絶対に逃げてはいけないのです。 |
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■子供で手をやいたら私にまかせなさい ■発刊 1993/6 ■出版社 リヨン社 ■レビュー 親の期待が空回りしていませんか? 親の夢や希望が、子供への強制的な期待になっていることもあります。親が素晴らしいと思うことでも、子供がいつもそう望むわけではありません。 ただ親が子供に何かを押し付けるのではなく、子供が本当は何を望んでいるかまず考えてみることから始めてみませんか? |
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■息子よ死んでくれ ■発刊 1990/8 ■出版社 リヨン社 ■レビュー 今現在家庭内に何の問題もない人達にとっては、このタイトルはあまりに衝撃的かもしれません。 ですが世の中に、こう言いたくなるような状況におかれた家庭がどれほどあるのか、現場にいる私達は見てきました。そういった子供達が、本当にやる気になるきっかけは何か?それは信頼関係なのです。どんな人でも、自分が信頼することの出来ない相手に心は開けません。 ただ子供に口うるさく注意するのではなく、その前に子供との間に確固たる信頼関係が築けているか考えさせられる本です。 |
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■息子よ死んでくれ2 ■発刊 1992/3 ■出版社 リヨン社 ■レビュー 前作に続く第2弾。子供とうまくコミュニケーションが取れない両親に、当クラブのやり方を通じて少しでもわかってもらいたい。 変わらなければならないのは子供?それともあなたでしょうか? |
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■道草の好きな子に育てなさい ■発刊 1989/8 ■出版社 リヨン社 ■レビュー 今現在家庭内に何の問題もない人達にとっては、このタイトルはあまりに衝撃的かもしれません。ですが世の中に、こう言いたくなるような状況におかれた家庭がどれほどあるのか、現場にいる私達は見てきました。そういった子供達が、本当にやる気になるきっかけは何か? それは信頼関係なのです。どんな人でも、自分が信頼することの出来ない相手に心は開けません。 ただ子供に口うるさく注意するのではなく、その前に子供との間に確固たる信頼関係が築けているか考えさせられる本です。 |
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■「ダメな子」だなんてもういわせない ■発刊 1989/3 ■出版社 現代書林 ■レビュー 親子の対話はありますか? 言い古されていることですが、親子の対話のない家には必ずといっていいほど危険が内包されているのです。 普段はほとんど口を聞かず、息子と話すのは説教するときだけだという親も多いのではないでしょうか? そのような家庭の子供は、多くの親の口癖である「おまえのために言ってるんだ」という言葉が、「私のためにやりなさい」と聞こえています。 親は自分の都合で子供と接してはいけません。言葉にはしなくても、子供は親に伝えたい事を抱え込んでいます。常にその声に関心を持ってください。 そうしないと「聞く耳を持たない」子供になってしまいますよ。 |
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■人のために泣ける子に育てなさい ■発刊 1988/10 ■出版社 リヨン社 ■レビュー 今の時代、誰もが自分さえよければいいのだ、という考えで日々過ごしているのではないでしょうか? 誰かに現代は他人の事にかまっている余裕も持てないほどに厳しい時代です。 ですが、そんな時代だからこそ、他人のために涙を流すことの出来るような優しい心を子供達に教える必要があるのだということを、この本は教えてくれます。 |
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■涙の出る子に育てなさい ■発刊 1987/7 ■出版社リヨン社 ■レビュー 子供が親に望んでいることとは?父親が母親代わり、母親が父親代わり。これでは子供は育ちません。父親は社会人として不可欠なことや社会人としての常識、礼儀などを教えてやり、そして母親は家庭にいて子供の世話をして健康面に気を配り、健全な精神を植え込むようにしてあげる。このように父親と母親がそれぞれ自分の役割をしっかりと果たしてお互いに協力していくことが子育てにおいて非常に大切なことなのです。 皆さんの家庭はどうですか?父親は父親らしく、母親は母親らしい、そんな理想的な家庭を築けていますか? |
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■ゴルフで子供がこんなに変わった ■発刊 1983/11 ■出版社 リヨン社 ■レビュー 新しいことにチャレンジした子供は、その結果は別にして、子供なりに苦労し工夫する過程で「何か」をつかみます。 この「何か」というものは本人にしか実感できないものなのですが、子供自身が将来生きていく上での「無形の財産」であり、言いかえれば「心の武器」であると言えます。それは「気力」であったり「やる気」であって、この「心の武器」を持った子供ならば、辛い事や苦しいことがあっても、何とかそれを乗り越えていくことが出来るのです。その「心の武器」を身に付けていく子供達を追ってみました。 |





















